| ■「安全で安心できる治療を心がけています。」 |
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確かな技術や治療はもちろん、当院では「感染予防」にとても気をつけています。
口腔外バキュームにより、歯牙切削時やスケーリング中に飛び散る最近などを極力患者様も、スタッフも吸い込まないようにできますし、吸気・排気システムにもこだわっています。
不潔、清潔エリアの交差を最小限に抑えた院内設計など、見た目だけではない本当の意味での「清潔な医院」です。
また、常に「おもてなしの心」を持ち、患者様の言葉にはなさらない要求にも、細かい気配りや心遣いで対応していきます。自分の家族や大切な人に、安心してお勧めできるような医院作りを心がけています。
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| ■「自分のお母さんを診てもらいたい!歯科医院」 |
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「安心」というキーワードを一番に掲げる宇田川歯科医院。
「最近は安心できないものが多いですよね。食べ物にしても建物にしても。患者さんは歯医者に歯を治しに来るけれど、同時に心を癒しています。確かな技術を提供することはもちろん、患者さんが安心できるような雰囲気づくりを心がけています」と宇田川院長。
例えば、感染予防への取り組み。
滅菌パックや口腔外バキュームの使用はもとより、消毒エリアとそうでないエリアの交差を最低限に抑えるため、設計段階から患者さんとスタッフの動線を分離した。
待合室では「あたたかい雰囲気」をつくるため、ガチャーン、バターンといった不用意な音を立てないようスタッフ全員が肝に銘じている。
時には厳しい口調でも首尾一貫して「安心」を言い続ける。
そんな宇田川院長の姿勢に患者さんへの真の心遣いが伺える。
★見学のポイント
宇田川院長の心遣いは歯科衛生士の指導にも生かされている。
「13年目の主任歯科衛生士の仕事を見て、自信を失っては困ります。最初はできなくていいんです。でも国家資格を持った仕事として、プライドを持って努力してほしい」。
そんな願いのもと、定期的な勉強会や時期ごとの目標設定など新人歯科衛生士が自信を持てるようなプログラムを用意し、その成長をバックアップしている。
「ここに3年勤めれば仕事だけではなく、細かい気配りができるようになります」と、主任歯科衛生士の植草さんの言葉には実感がこもる。
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| ■院長からのメッセージ |
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宇田川宏孝院長
東京都出身。A型。
1984年北海道大学歯学部卒。
1987年開業。
筒井塾 咬合療法研究会所属。
素直、プラス思考、勉強好きプラス情熱家のリーダータイプ(お酒も好き)。 |
「患者様を第一に考える姿勢は、あなたの成長につながります。」
独自の歯周病治療・メンテナンスのプログラムが充実している当院では予防中心の診療をお任せしていますので、充分に活躍できる環境です。
技術的なことはもちろん、医療人として必要な正しい知識を学べます。
相手の立場・気持ちになって考えられる感性のある方勉強好きで自分を高めるために努力を惜しまない方歯科衛生士としてのスキルはもちろん、魅力的な一人の人間になるための「心」も成長できる職場です。
また、スタッフにとって「働きやすい職場」を作ることは、とても大切です。
宇田川歯科では、ベテラン歯科衛生士をはじめ、院長・スタッフがサポートしますので、安心して業務に専念できると思います。
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就職活動はいかがでしょうか?
もう自分にぴったりの就職先が見つかりましたでしょうか?
当医院は、自分のお母さんが診てもらいたいと思えるような診療を」を
理念にしています。
当医院の診療科目は、一般、予防、矯正、ペリオ、口腔外科、審美、小児と幅広く診療しています。
患者さんは、地域のオフィスや商店街で働く方をメインに
幅広い年齢層の方がたがいらっしゃいます。
最近は、メンテナンスの患者さんが多くいらっしゃり
だいたい40分くらいかけて一人の患者さんを診ています。
自分の家族が、そのくらい時間をかけて口腔内のお掃除をしてもらえたら
嬉しいですよね。
自分のお母さんが診てもらいたいと思えるような診療を心がけている
当医院ではこういうことが大事なことだと思っています。
実践の経験があまりない衛生士さんにとって
最初はできなくて当たり前。
やる気があればバックアップしてくれるスタッフばかりです。
自分の家族に心から来てほしいと思える歯科医院で働きたいと思っているDHさん。
先輩DHからいろんなことを教えてもらいたいDHさん。
患者さんからの感謝の言葉がやる気の元になるというDHさん。
ぜひ一度当医院に見学にいらっしゃいませんか。
そのとき、
スタッフと患者さんの関係や
青と白を基調とした院内を見て下さい。
落ち着いた雰囲気が好きな方には
ぴったりの医院だと思いますよ。
御連絡お待ちしております。 |
| ■先輩からのメッセージ |
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植草里佳(うえくさ・りか)
北原学院
歯科衛生専門学校卒。
キャリア12年、4歳のお子さんを持つママさん歯科衛生士。
通勤電車での読書が休息時間。 |
新卒として宇田川歯科医院に勤め始め、今年で13年目になるベテラン歯科衛生士の植草里佳さん。
仕事内容はインプラントの助手から精密検査、矯正までと幅広く宇田川院長からの信頼も厚いが、植草さんは「まだ新人の気持ちです」とあくまで謙虚だ。
そんな彼女の新人時代は・・・?
「最初の3年間は大変でした。学校と現場では全然違う。
面接で、院長に3年はやってほしいと言われて、3年は辞められないと思ってがんばりました。その頃の経験があったからこそ、今の幸せがあるんだと思います」
その3年間に歯科衛生士の基本スキルをたたき込まれた。
院長が繰り返し言っていたのが、
「自分のお母さんが診てもらいたいと思えるような診療を」という言葉。
その言葉から常に患者さん第一に考える姿勢を教わった。
落ち込んだ時は患者さんの一言にずいぶん励まされたという。
「失敗した時、『前よりよくなったんじゃない』と言われたり、久々に会った患者さんから『ああ居てくれてよかった』と言われた時はうれしかったですね」
こうしたやりがいを感じてきたからこそ、結婚・出産時にも仕事を辞めるという選択肢はなかった。
「子どもが急に病気になったりした時は大変ですが、実家の母に協力してもらってがんばっています。嫌なことがあった時は主人や母に聞いてもらって、嫌な気持ちを次の日に引きずらないようにしています」。
そんな前向きな気持ちが育児と仕事の両立を可能にするのだろう。
新人歯科衛生士にはこんなエールを送ってくれた。
「最初はできなくて当たり前。でもできないと悩むのではなく、できるようになるために努力することが大事です。やる気があればバックアップしてくれるスタッフばかり。一人で悩まずに相談してほしいです」。
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★ 仕事の割合 ★
アシスト 30%
メンテナンス 40%
清掃滅菌 15%
新人教育 5%
在庫管理 5%
患者様とのふれあい 5% |